第442号

市街地再開発事業の進捗状況等 ★東京都中央区、勝どき駅前地区(勝どき1他、約0.63ha、建物総床約8.8万㎡)、再開発事業の施行者は特定業務代行者を選定。★東京都文京区、後楽二丁目西地区(後楽2-6他、約0.9ha、建物総床約7.8万㎡)、再開発組合は権利変換計画の認可申請。★東京都新宿区、西新宿8丁目成子地区(新宿8丁目の一部、約2.5ha、建物総床約19万㎡)、再開発組合は権利変換計画の認可申請を目指す。★東京都渋谷区、渋谷駅桜丘口地区(桜丘3他、約1.92ha、建物総床約16万㎡)、再開発準備組合は関係権利者間の調整を。★東京都品川区、大崎駅西口中地区(大崎2-8・9、約1.8ha、建物総床約12.9万㎡)、再開発組合は起工式を行った。★東京都品川区、目黒駅前地区(品川区上大崎3-1の一部、約2.3ha、物総床約16.5㎡)、再開発準備組合は事業協力者の募集を行う。★東京都品川区、北品川五丁目第一地区(北品川五丁目の一部、約3.6ha)、再開発準備組合は都市再生特別地区の指定を目指す。★東京都目黒区、上目黒1丁目地区(上目黒1-23他、約1.4ha、建物総床約6.6万㎡)、再開発組合は起工式を行った。★東京都墨田区、京島三丁目8番地区(京島三-8、約0.2ha)では防災街区整備事業の事業化を検討。★東京都墨田区、京成曳舟駅前東第二南地区(京島1-35他、約0.5ha、建物総床約1.5万㎡)、再開発準備組合は事業計画認可を目指す。★東京都墨田区、京成曳舟駅前東第三地区(京島1-6他、約0.8ha)、まちづくり協議会は再開発事業手法を決定する。★東京都荒川区、ひぐらしの里北地区(日暮里、約0.4ha、建物総床約4.2万㎡)、再開発組合は起工式を行った。★東京都杉並区、阿佐ヶ谷駅南地区(阿佐ヶ谷南3-35、約0.24ha、建物総床約1.3万㎡)、街づくり準備会は共同建替えについて調査・設計等の補助申請を検討。