市街地再開発事業の進捗状況等 ★東京都世田谷区、二子玉川東口地区(玉川1丁目他、約8.1ha、建物総床約26万㎡)、再開発組合は権利変換計画の認可申請を提出。★東京都江戸川区、京成小岩駅南口周辺地区(北小岩2-9、約0.7ha)、再開発勉強会は再開発事業等の勉強を継続。★東京都は分譲マンション、墨田区のグランドステージ東向島(現36戸)及び稲城市のグランドステージ稲城(現24戸)建替組合設立を認可。★神奈川県横浜市、北仲通北A地区(北仲通5・6丁目、海岸通5丁目、約7.5ha、建物総床約33万2千㎡)は環境影響評価準備書の縦覧を開始。★神奈川県横浜市は横浜駅周辺まちづくり懇談会を発足。★神奈川県小田原市、小田原駅前東口お城通り地区(栄町1-7、約1.2ha、建物総床約1.8万㎡)、再開発準備組合は事業支援者の募集結果を公表。★秋田県横手市、横手駅前東口第一(寿町1他、約1.4ha、建物総床約2.7万㎡)、再開発準備組合は特定業務代行者の募集開始。★秋田県秋田市、秋田駅前北第一地区(中通二丁目内、約0.3ha)、市と施行者は建設・運営を行う事業者等を公募する方式を軸に、事業を再始動することについて合意。★秋田県秋田市、日赤・婦人会館跡地(中道1丁目内、約2.1ha)、再開発準備組合と中通1丁目地区市街地再開発推進事業協議会(県・市・商工会議所)は基本計画案の策定を目指す。★栃木県小山市、JR小山駅西口城山3丁目地区(城山町3-8、約0.5ha)は再開発準備組合が発足。★蓮田市(埼玉県)、蓮田駅西口地区(中央4他、約1.9h、建物総床約1.3万㎡)、再開発事業の施行予定者の蓮田市は特定建築者制度を活用を目指す。★愛知県名古屋市、納屋橋東地区(中区栄1、約1.11ha、総床約10.6万㎡)、再開発準備組合は計画概要を発表。