○市街地再開発事業等の状況 ★東京都中央区、月島一丁目3・4・5地区(月島1-3・4・5、約1.0ha、建物総床約8.85万㎡)は、都市計画決定を目指している。★東京都品川区、北品川五丁目第一地区(北品川5-3他、約3.6ha、建物総床約25.65万㎡)、再開発準備組合は、事業計画認可を目指している。★東京都品川区、大崎駅西口南地区(大崎2-11他、約1.1ha、建物総床約5.7万㎡)、再開発準備組合は、事業計画の認可を目指している。★東京都目黒区、大橋地区1-1棟(大橋1・2丁目一部、約0.78ha、建物総床約8.3万㎡)、再開発事業の予定者は、特定建築者の公募を明らかにし選定を目指している。★東京都板橋区、板橋三丁目地区(板橋3-3他、約0.4ha、建物総床約1.54万㎡)、防災街区整備事業組合は、再度の入札を予定。★東京都世田谷区、二子玉川東地区(玉川1-3丁目、約8.1ha、建物総床約26.63万㎡)、全街区、10年度末の竣工を予定。★東京都三鷹市、下連雀住宅(下連雀6-2-11、.398ha、1968年竣工、79戸・建物総床約0.3902万㎡)は、下連雀住宅マンション建替組合の設立認可を受けた。★東京都国分寺市、国分寺駅北口地区(本町2.3. 4丁目の一部、約2.1ha、建物総床約8.12万㎡)、再開発事業の施行者予定者、市は、事業協力者の決定を目指している。★埼玉県蕨市、蕨駅西口地区7番街区(中央1-7他、約1.9ha、建物総床約3.22万㎡)、再開発組合は、起工式を行った。