第476号

○市街地再開発事業等ダイジェスト ★東京都品川区、目黒駅前地区(上大崎3-1、約2.3ha、建物総床約17.65万㎡)、再開発準備組合は、都へ環境影響評価書案を提出した。都市計画決定を目指している。★東京都品川区、大井町西地区(大井1-19、約0.4ha、建物総床約3.3万㎡)、再開発組合は、起工式を行った。★東京都板橋区、上坂橋駅南口地区(上板橋1.2丁目の一部、約2.2ha、建物総床約7.76万㎡)は、区議会で事業計画の見直し等が明らかにされた。★東京都世田谷区、二子玉川東第二地区(玉川地内(二子玉川東地区Ⅱ-a街区)、約3.1ha、建物総床約15.48万㎡)、再開発準備組合は、事業計画認可申請を提出。★東京都葛飾区、金町六丁目駅前地区(金町6丁目3・5の一部、約0.4ha、建物総床約2.5万㎡)、再開発準備組合は、都市計画決定を目指している。★東京都三鷹市、三鷹駅南口中央通り東地区(下連雀3-21他、約1.5ha)再開発協議会は、検討のための施設計画素案をまとめた。★東京都府中市、府中駅南口A地区(宮町1-1他、約1.1ha、建物総床約5.63万㎡)、再開発準備組合は、事業計画認可を目指している。★横浜市は、関内・関外地区活性化推進計画検討会を開催した。都心業務機能の再生、都心居住の推進等による活性化の方向を探る。計画策定を目指している。★横浜市、長津田駅北口地区(緑区長津田2・4丁目の一部、約2.2ha、建物総床約5.04万㎡)、再開発事業(1種)の施行者は、施工者を特定した。★相模原市、相模大野駅西側地区(相模大野3・6の一部、約3.1ha、建物総床約13.64万㎡)再開発組合は、起工式を行った。★大和市、大和駅東側第4地区(大和南1丁目の一部、1.2ha、建物総床約3.1万㎡)再開発組合は、駅周辺の活性化も視野に事業計画見直しを継続中。★横須賀市、大滝2丁目地区(大滝2丁目の一部、約0.6ha、建物総床約4.9万㎡)再開発準備組合は、事業計画の見直しを進めている。