第445号

○市街地再開発事業の進捗状況等 ★東京都新宿区、西新宿5丁目中央北地区(西新宿5-4他、約1.3ha、建物総床約9.9万㎡)、再開発準備組合は都市計画決定、都市再生特別地区の指定を目指す。★東京都品川区、北品川5丁目地区内(約5.4ha)について地区計画原案まとめた。★東京都多摩市、諏訪2丁目住宅(諏訪2丁目2・4番地、約6.4ha、施行再建マンション約7棟813戸、建物総床約5.9万㎡)、住宅管理組合は事業協力者を特定した。★秋田県横手市、東第一地区(寿町地内、約2.1ha、建物総床約3.5万㎡)、再開発準備組合は3者と「市街地再開発事業まちづくり協定」を締結した。★山形県米沢市、平和通り一番地区(門東3丁目地内、約1.7ha、建物総床約1.7万㎡)、再開発準備組合は基本構想を白紙化した。★栃木県宇都宮市、千手・宮島地区(馬場通り、約4.1ha)、再開発準備組合は都市計画決定を目指す。★神奈川県横浜市、戸塚駅西口第一地区(戸塚町、吉田町、上倉田町の一部、約4.3ha、建築総床約1.0万㎡)、施行者は特定建築者予定者を公表した。★富山県富山市、総曲輪通り南地区(総曲輪3丁目の一部、約1.13ha、建物総床約2.0万㎡)、再開発組合は権利変換計画の変更について認可を目指す。★福井県福井市、手寄地区(手寄1-4-1、約0.67ha、建物総床約3.3万㎡)、再開発組合は竣工式を行った。★大阪府豊中市は千里中央地区再生整備事業について本格的に着手すると発表した。★和歌山県和歌山市、けやき大通り地区(御園町3地内、約0.6ha、建物総床約1.8万㎡)、個人施行予定者は都市計画決定を目指す。★大阪府大阪市、鶴橋A地区(生野区鶴橋2-5、約0.7ha)、再開発準備組合は事業協力者を特定した。