第449号

○市街地再開発事業等進捗状況 ★東京都中央区、勝ちどき5丁目地区(勝ちどき5-14-10他、約1.2ha)、再開発準備組合は、事業協力者の選定を予定。★東京都品川区、目黒駅前地区(上大崎3-1の一部、約2.3ha、建物総床約16.5万㎡)、再開発準備組合は、事業協力者を選定した。★東京都品川区、武蔵小山パルム駅前地区(小山3丁目16番他、約0.9ha)の再開発準備組合が発足。★東京都品川区、大崎3丁目地区(大崎3-7他、約0.5ha)、8月5日、再開発準備組合発足。★東京都北区、JR東十条駅西側周辺地区(北区中十条1~3丁目、約14ha)について、都は、説明会を開催。★東京都板橋区、板橋三丁目地区(板橋3-3~5の一部、約0.4ha、建物総床約1.5万㎡)、防災街区整備事業組合は、権利変換計画の認可を目指している。★東京都足立区、関原1丁目地区(関原1-12他、約0.42ha)、個人施行予定者は、都市計画原案をまとめた。★東京都中野区、中野駅周辺まちづくり業務(約90ha)について、区は、コーディネート業務を委託。★東京都国分寺市、国分寺駅北口地区(本町2-4丁目、約2.1ha、建物総床約7.3万㎡)、再開発事業の施行予定者は、再開発事業の都市計画決定・変更原案の縦覧を開始した。★神奈川県横浜市、北仲通南地区第二工区(本町5、6の一部、約1.3ha、建物総床約16.4万㎡)、再開発事業の施行予定者は、横浜市の新市庁舎候補地の選定公表を受け、横浜市を特定建築者候補と位置づける。★神奈川県川崎市、鹿島田駅西部地区(幸区鹿島田890-7他、約2.3ha、建築総床約9.8万㎡)、施行予定者は、施行の認可申請を行う。