○市街地再開発事業等進捗状況 ★神奈川県相模原市、小田急相模原駅北口B地区(南台5丁目の一部、約0.7ha、建物総床約3.35万㎡)、再開発準備組合は、9月29日、事業協力者を選定した。★神奈川県鎌倉市、大船駅東口(大船1丁目の一部、約1.2ha、建物総床約4.18万㎡)、再開発事業の施行予定者は、今後の推進等を慎重に検討している。★埼玉県さいたま市、浦和駅東口地区(浦和区東高砂町の一部、約2.83ha、建物総床約10.8万㎡)、施行者は、竣工式を迎えた。★埼玉県蓮田市、蓮田駅西口(本町の一部、約1.9ha、建物総床約3.6万㎡)、)、再開発事業、施行者は、事業協力者を選定した。★千葉県千葉市、中央第六地区(中央区4丁目他、約1.3ha、建物総床約5.07万㎡)、再開発組合は、商業・公共・業務施設のグランドオープンを迎えた。★北海道小樽市、小樽駅前第3ビル周辺地区(稲穂2丁目の一部、約0.62ha、建物総床約2.4万㎡)、再開発組合は、権利変換計画の認可を受けた。★青森県八戸市、陸奥湊駅前地区(湊町の一部、約0.6ha)、再開発準備組合は、事業化の方向を検討している。★福島県いわき市、いわき駅前地区(田町の一部、約1.2ha、建物総床約4.66万㎡)、再開発組合は、竣工式を迎えた。★栃木県宇都宮市、宇都宮駅前西口第四B地区(駅前通り3-6、約0.3ha、建物総床約1.65万㎡)、再開発準備組合は、都市計画決定を目指している。★山梨県甲府市、甲府紅梅地区(丸の内1-16の一部、約0.6ha、建物総床約3.34万㎡)、再開発組合は、特定代行者の選定を目指している。★愛知県名古屋市、納屋橋東地区(中区栄1の一部、約1.3ha、建物総床約11.2万㎡)、再開発準備組合は、環境影響評価方法をまとめた。★岐阜県岐阜市、岐阜駅西地区(橋本町2丁目52、約1.1ha、建物総床約5.76万㎡)、再開発組合は、施設のグランドオープンを迎えた。