○市街地再開発事業等進捗状況 ★東京都千代田区、富士見町二丁目10番地区(富士見町2丁目・飯田橋4丁目の一部、約2.2ha、建物総床約18.6万㎡)、再開発組合は都市計画決定を目指している。★東京都中央区、東京駅前八重洲一丁目東地区(八重洲1-6他、約1.0ha)は、準備組合設立が設立された。★東京都文京区、春日・後楽園駅前地区(小川町1-1他、約2.4ha、建物総床約14万㎡)、再開発準備組合は、都市計画決定を目指している。★東京都渋谷区、エビスマンション(恵比寿4-63、約0.08ha、1969年竣工、44戸・建物総床約0.32万㎡)は、個人施行者が施行認可を受けた。★東京都品川区、目黒駅前地区(大崎3-1、約2.3ha)、再開発準備組合は、都市計画決定を目指している。★東京都品川区、旗の台4丁目・中延5丁目地区(旗の台4丁目・中延5丁目の一部、約19ha)施行者は、東急大井町線荏原駅前周辺の市街地再開発事業の可能性及び旗の台4丁目・中延5丁目一帯の市街地総合整備事業の推進調査に着手。★東京都墨田区、京成曳舟駅前東第三地区(京島1-6他、約0.7ha)、再開発準備組合は、事業協力者を選定した。