○再開発事業等ダイジェスト ★川崎市、武蔵小杉駅南口地区東街区(小杉町3丁目他、約1.7ha、建物総床約6.5万㎡)、再開発準備組合は、事業計画認可を目指している。★埼玉県越谷市、越谷駅東口地区(弥生町、越ヶ谷2丁目、越ヶ谷南町の一部、約2.6ha、建物総床約6.47万㎡)、再開発組合は、権利変換計画の認可を目指している。★秋田県横手市、横手駅前東第一地区(寿町1他、約1.4ha、建物総床約2.03万㎡)、再開発組合は、起工式を行った。★茨城県、ひたちなか市勝田駅東口地区(勝田中央・元町・大字武田、約1.5ha、建物総床約0.99万㎡)、再開発事業、施行者は、権利変換計画の認可を目指している。★富山市、中央通りf地区(中央通り2丁目他、約0.5ha、建物総床約1.67万㎡)、再開発準備組合は、事業計画認可された。★静岡県掛川市、JR掛川駅前東街区(駅前7他、約0.9ha、建築総床約2.1万㎡)、10月23日、掛川市議会に再開発準備組合への特定業務代行者の応募状況等の中間報告が行われた。★吹田市、千里ニュータウン・千里桃山台第二(吹田市桃山台1、1969年竣工、380戸17棟)は、一括建替え決議を可決した。★広島市、広島駅南口Cブロック(南区松葉町の一部、約1.5ha、建物総床約10万㎡)、再開発準備組合は基本計画をまとめる予定。★福岡県筑紫野市、JR二日市駅東口地区Aブロック(二日市中央2-1、約1.2ha、建築総床約2.9万㎡)、再開発準備組合は、事業化推進を断念、再開発準備組合を解散した。★熊本市は、11月25日、桜町・花畑周辺地区再開発検討協議会を発足させた。★鹿児島市、東千石町19番街区(約0.1ha)、市の公有地を活用、民間が主体となる整備計画素案を公募。